白雪美白のメリットとデメリットにはどんなものがある?

毎日のケアは美肌を保つ為の一番の秘訣。
しかし仕事が遅くなってクタクタ、お酒を呑んでフラフラ、遠出するのにたくさんの美容製品に化粧品を持っていくのが重たい…
など普段の生活でも毎日ケアをするのはとっても大変です。
しかし、もしそれが一つの美容製品で済むのであればとっても楽チンだしお金の節約にもなりますよね♪
でもそれで大丈夫ならみんなオールインワンを使っているはず。
ここでは白雪美白の考えられるメリット・デメリットを考えていこうと思います。

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オールインワン製品のメリット・デメリット


化粧水や乳液、美容液、クリームなど、通常はそれぞれのアイテムを使い手順を追ってケアをしていきますが、オールインワンはそれを一つで補うというもの。
さらに化粧の下地をおこなったり、アンチエイジングの効果を持つものなどのオールインワン化粧品があります。
まずはオールインワンのデメリットを見ていきましょう。

オールインワンのデメリット


スキンケアの基本は化粧水 → 美容液 → 乳液 → 美容クリームという順番で塗り重ねて行くことが重要です。

それはとても考えられたもので、順番が違うと水分が肌の奥まできちんと浸透しないと言われています。
美白のプロからすると、これらをオールインワンジェルで一つにまとめることは基本的に難しく効果は薄いと言われています。
やはり肌の浸透を最大限させるということを考えると、やはりオールインワンジェル化粧品より、フルセットの方が良いと言えます。
オールインワンはそれぞれの効果を一つにまとめているので、その効果も低いのです。

その中でも、オールインワンゲルの不満な点で多いのは、保湿力の弱さ。
化粧水と比べると、やはり肌の中にすっと入っていかないという人が多いようです。

さらに単品で使っていれば、肌に合わせて化粧水をしっとりにしたり、さっぱりにしたり、すぐに自分で調整することができます。
オールインワンゲルは自分に合った使い分けができないのが残念な点かもしれません。

オールインワンのメリット


やはり一番のメリットはその簡単さ!
化粧水・乳液・美容液などの工程が1つで済むというのはかなり重要で、もしバッチリ美容品を用意していたとしても毎日のケアをしなければ意味がありません。
どうしても時間がない、忙しい、疲れてしまったなどの理由からサボってしまいがちですが、オールインワンならサボってしまう心配も低いです。

次のメリットは節約になるという事。
一つのオールインワン製品は、基本的に高くなりがちですが、他の美容製品のトータルコストを考えるとやはり安いと言えます。
さらに白雪美白なら、通常定価が5960円(税込)のところ、初回購入は980円(税込)で送料無料!

さらに「続けてキレイコース」での注文であれば継続して安く購入する事が可能となります。
それも90日間の全額返金保証までついてきて、使い切っても返金も可能というサービスも!
これも大きなメリットと言えるでしょう。

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もうひとつのメリットは、肌に触れる時間が少ないという事。
ケアをする上でどうしても肌を何度も触って摩擦を与えることになります。
コットンなどでゴシゴシと化粧水をつけていくのは、肌の表面を傷つけてしまうことにつながってしまいます。
それも敏感肌の方であれば、特に肌に触れる回数というのは重要。
オールインワンであれば、一回だけのケアで済むので肌への負担も少なく安心です。

パラベンフリー


パラベンというのは、石油を精製して作られる成分で、非常に強い殺菌能力を持っています。
その殺菌能力を活かして腐敗を防止する為に長期保存させるものとして、普段の生活用品の中には化粧品や、食品などにも用いられているものになります。
そのパラベンは白雪美白の中に入っていないという事を謳われています。
パラベンが無いからといって良いとは限らないようなので、そのデメリットを見てみたいと思います。

パラベンが無いことのデメリット


パラベンは強い殺菌能力があると上に述べましたが、それが入っていないことにより保管をする上で注意が必要となります。
防腐剤が入っていない化粧品は封を開けた瞬間から空気に触れて菌が混入してしまい中身の腐敗が進行していきます。
もしその菌が繁殖したままだと肌のトラブルを招きかねません。

その為、白雪美白は直射日光、高温多湿または低温の場所を避けて、乳幼児の手の届かない場所に保存していただくように注意する必要があります。
使用後は必ず蓋を閉め、冷蔵庫などでの保管が一番安心できるかもしれません。
さらに少しずつの使用で長期に渡って使用する事を避け、早めに使い切ってしまった方が品質も保てるものです。

パラベンが無いことのメリット


ではパラベンが入っているとどういった問題が起きるのでしょうか。
まずその大きな原因として挙げられるのが、アレルギーについての問題です。

パラベンにはアレルギーを引き起こす可能性のあるとされる、旧表示指定成分の中の1つに記載されているようで、しばしばそれが問題とされているようです。
さらに、肌荒れや吹き出物などを誘発する原因となったり、ホルモンバランスの崩れを引き起こす原因にもなり得ると言われています。
つまりパラベンが入っていないと、そこから引き起こされる可能性のあるアレルギー反応、肌荒れ、吹き出物、ホルモンバランスの崩れを避ける事ができます。

 
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アルコールフリー


アルコールに関しても、あることによって良い事もあれば悪いこともあるようです。

アルコールフリーのデメリット


アルコールが入っている化粧品は、揮発性に優れている事から洗い上がりがさっぱりしています。
アルコールフリーの化粧水にはアルコールが入っていないため、品質の劣化が早いです。保存条件も要冷蔵だったり、使用期限があったりします。

さっぱりして気持ちいいという感覚が実は落とし穴かもしれません。
化粧水の主な成分は水でできています。水は時間がたつとどうなるかというと、腐ってしまいます。
そこにエタノールを加えると化粧水の腐敗を抑制できるのです。
化粧水に含まれるエタノールはいわば品質保持剤の役割をしていいます。

また、エタノールには揮発性があります。アルコールなどを触ったらスーッとしますよね。
その揮発性によってアルコール入り化粧水を使うとさっぱりしたり、浸透しているように感じ、使用感の満足度につながるのです。特に夏の暑い時期なんかは顔もさっぱりしたいですよね!

また実際にアルコールは肌への化粧水成分の浸透も助けます。
先ほど化粧水の主成分は水だと書きましたが、肌は水だけではほぼ浸透しないのです。そこにアルコール成分を入れることによって水分と油脂を混ぜ合わせる役割をしてくれます。
アルコール自体は有害なものではないのです。

しかし、アルコールが乾燥肌や敏感肌を引き起こしてしまう、ということもあり得ます。
さらに、体質によってアルコールアレルギーの方が使用してしまうと、肌の赤み、発疹につながってしまいますので注意が必要です。
逆に、10代や20代前半の若い方、普通肌や脂性肌の方はアルコール入り化粧水を使うのもいいかもしれません。

アルコールフリーのメリット


アルコールは揮発性に優れているので、肌の余計な水分まで蒸発させてしまい、それが結果的に乾燥肌を招くこともあります。逆に言えばアルコールフリーであれば水分は留まり保湿できると言えるでしょう。
そのため、アルコールフリーの化粧水は、アルコールが含まれていない分乾燥肌、敏感肌の方にお勧めできます。

また、アルコールには殺菌作用があるため、ニキビの原因であるアクネ菌だけでなく、普段空気中などの雑菌から肌を守ってくれている常在菌まで殺菌してしまうため、結果的に肌の環境が悪くなり、肌荒れや敏感肌の原因につながってしまいます。
肌の刺激になるものが極力取り除かれているので、アレルギー体質の方も安心して使えますね。
圧倒的にお肌のトラブルは減ると思います。

肌の老化で悩まれている方や、敏感肌や乾燥肌、アレルギー体質の方、インナードライの方はアルコールフリーの化粧水の方が肌ストレスも少なく、お勧めできるといえます。
 

肌質も人それぞれで違ってくるので、自分の肌に合った化粧水選びをすることが大切です。

 
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白雪美白のメリット・デメリット まとめ


今回は白雪美白に関してのメリット・デメリットを紹介しました。
白雪美白には多くのメリットがある一方でデメリットもまた存在します。

しかしそのデメリットを打ち消すように他の基礎化粧品でカバーする、といったように使い方を工夫することによってデメリットを限りなく減らすことができます。
例えば、白雪美白を使ってもまだ肌が乾燥しやすい場合は保湿用の化粧品をプラスして使えば良いわけですね。

その使い方を考慮しても、オールインワンジェルである白雪美白は効果がしっかりと感じられるのにコスパが良く、オススメです。
また、肌に触る回数が必要以上に増えないことも肌への負担が減るのでとても良いですね!

肌に関して何らかの悩みがある、または肌に良い状態を維持したい場合は白雪美白を使ってみてはどうでしょうか?

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